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2017年11月22日 (水)

二十四節気「立冬」過去の写真

 二十四節気ごとに散歩写真を更新するようになって、8年が経ってしまいました。
過去の「立冬」の写真へのリンクが、まだ少し残っていますので、年ごとに3枚ずつ選んでみました。(2010年~2013年)
  先ず、2010年の「立冬」の写真です。 
  2010年頃は、撮影場所の中心が隣町の宇治田原町でした。茶畑や残り柿、すすきなどの被写体を求めて出かけていました。
 すすきが揺れる茶畑。今はこの場所に、作業場の建物が…。
 宇治田原町高尾の残り柿風景。 蔦の紅葉。

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  2010年の「立冬」へのリンクは → こちら

 2011年の「立冬」の写真です。
 やはり宇治田原によく行っていました。しかも、時には朝早くから。朝靄に陽が差すと光芒がドラマチックです。
  木津川土手周辺で、小さなドラマを求めて散歩するようになりました。孫たちに昔話でもしているのでしょうか。藁地蔵たちも神妙にしています。光が無いのが残念。

Rittoukako004Rittoukako005Rittoukako006  

 

 

 

 

 

  2011年の「立冬」へのリンクは → こちら

 2012年の「立冬」の写真です。
 この年になると、身近な文化パルク城陽の紅葉や木津川土手の紅葉などが、中心となっていきます。
 散歩写真へのシフトが進み、小さな植物にも目が向くようになりました。

Rittoukako009Rittoukako008Rittoukako007  

 

 

 

  2012年の「立冬」へのリンクは → こちら

 2013年の「立冬」の写真です。
 ほとんどが散歩写真になりました。身近な被写体に視線がいっています。
 土手を走る耐寒走の子どもたち。
 葉を落とし冬枯れていく木々と散歩するお婆さんと孫。ほのぼの感があります。
 近くの街路樹の紅葉。

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  2013年の「立冬」へのリンクは → こちら
今年は、急に寒くなりました。今日、我が家では、ガスストーブを登場させました。

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コメント

墓石さん こんばんは。(*^-^*)

寒くなりましたね。私は風邪気味でゆっくり
してます。
晩秋の写真、どれも素晴らしいです。里山も土手も
晩秋らしさが満載です。

湯屋谷の光芒もいいですが、高尾高原の夕日は
珍しくて目を見張りました。私は夕日は寒くて
2度しか行かなかった気がします。

私も近場の紅葉をと思っているのですが。

投稿: 輝子 | 2017年11月23日 (木) 18時33分

輝子さん、こんばんは。

紅葉の時期になりましたね。
京都市内の紅葉見物に行きたいのですが、電車に乗って
さらに歩いてとなると、体力的に持ちません。
車で木津川の土手ということになりますが、
この場所は自転車でないと、どうも気分が乗りません。
せめて宇治川と思っていますが、行けるかどうか…?

輝子さんは、風邪気味ですか。大事にして下さいね。
私は、万年不調状態です。今日も引きこもりでした。

投稿: 墓石 | 2017年11月23日 (木) 20時12分

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