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2015年1月

2015年1月30日 (金)

消化器内科受診

 今日は、雨がよく降る中、KS病院の消化器内科を受診してきました。診察は、予約通りの時間に始まりました。血液内科とはえらい違いです。
 組織検査の結果は異常なしでした。その他の血液検査も、下痢につながるような異常は見つからないということでした。医師の結論としては、過敏性の大腸炎ではないかということです。一ヶ月以上も続く体調不良と下痢が、過敏性といわれても・・・。ウーン。
 「悪い病気が隠れていれば、そのうち体重の減少とか、いろいろ他の症状も出てきますよ。しばらく様子をみておきましょう。」ということで、ポリフルという整腸剤の処方のみで、体調は良くないですが様子をみることになりました。ポリフルのおかげか、最近は、下痢も少し治まってきているので、なんとか耐えられそうです。
 「奥さんが長い間、留守をされていたのも原因の一つかも知れませんね。」などと言われたので、それだけは強く否定しておきました。    では。また。

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2015年1月27日 (火)

二十四節気「大寒」2015

  1月20日は、二十四節気の一つ「大寒」でした。江戸時代の暦便覧によれば、「冷ゆることの至りて甚だしきときなれば也」とあります。いよいよ今年も、二十四番目の最後の節気となりました。一年で一番寒さの厳しい頃です。
 この節気の七十二候は、次の通りです。
 ★初候: 1/20 ~ ; 蕗の華さく      蕗の花が咲き始める頃
 ★次候: 1/25~ ; 水沢氷つめる     沢の水が厚く凍りつく頃
 ★末候: 1/30~ ; 鶏始めてとやにつく  鶏が卵を産み始める頃
      2月4日が次の節気「立春」です。
 
 体調不良のため、撮影に出る機会が少なかったので更新が遅れましたが、なんとか、大寒の頃の木津川土手にご案内します。
 今の時期、田園地帯に出ると白い野焼きの煙が立ち上ります。枯れ草やイチジクを剪定した枝などが燃やされています。春に向けた農作業は、野焼きから始まるのです。いつも季節は、新しくやってくるものと過ぎ去っていくものの交差点の上に成り立っています。野焼きは、過去と決別し、新しい再生を準備するものなのです。
 万葉集では、野焼きが恋の歌として歌われています。  (作者未詳)
   ~♪ 冬ごもり 春の大野を焼く人は 焼き足らねかも わが心焼く ♪~
 <冬の野を焼く人は、野を焼くだけでは焼き足らないのか、私の心まで焼いている>
 過去と決別できないのか、新たな再生を求めているのか・・・。恋は厄介な代物。
  古今集からも一首。(伊勢)
   ~♪ 冬枯れの 野べとわが身を 思ひせば 燃えても春をまたましものを ♪~
  <我が身を冬枯れの野辺と思うことができるなら、このように恋の苦しさに焼かれながらも、新しい草が育つ春を待とうものを・・。(いやそれはできない)> 
 では、恋とは無関係な、のどかな野焼きの写真です。
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   今の時期、凧揚げを楽しむ人を見かけます。糸に束縛されながらも、なおも飛翔しようとする凧。緊張感に満ち、バランスを取り続ける凧。ある詩人が、矛盾に満ちた人間という存在を、凧の飛翔に重ね合わせて詠っています。
 束縛と自由、難しいテーマですね。「~からの自由ではなく、~への自由を! 逃れようとするものは捕らえられ、自由のために抵抗する者は自由を得る。」これは、E.フロムの「自由からの逃走」てすね。学生の頃愛読していました。
 糸の切れた凧が、木に引っかかっています。もう飛べません。
 呑気そうに雲が流れていきます。詩人の山村暮鳥なら、「おーい雲よ」と呼びかけているかも知れません。しかし、今の時期の雲は、みるみる形が変化し消えていきます。
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   木津川土手の大榎へと向かいましょう。たくさんの人が歩いています。どこかの学校の耐寒遠足のようです。こんなにたくさんの若者が通るのは、大榎もビックリですね。
 お喋りおばさんたちも通りました。耐寒~という感じではないですね。いつもの楽しいお喋り。運動も兼ねて健康には良さそうです。
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   かなり日が傾いて、光が赤味を帯びてきました。長谷川河口にも行ってみましょう。荒涼とした葦原が広がり、葦原が風に揺れています。この場所、私は好きですね。
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   夕日が赤く照らしています。土手の杭が、金色に光り、遠く続いています。何故か心ひかれます。孤独感、漂泊感を感じます。 ちょっと考え過ぎか・・・・。
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   土手の夕日です。枯れ草が最後の輝きを見せています。犬を散歩させる老夫婦を入れてみました。失礼ながら、枯れた雰囲気が出ました。
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   「耐寒○○」と言えば、マラソン大会ですね。隣町のマラソン大会が木津川土手のコースで行われました。ちょっと覗いてみましたが、あまりの人数の多さにビックリ! マラソンは大人気なんですね。驚きました。
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   その他の気になる写真です。
 流れた流れ橋です。復旧が決まったようです。橋桁の間隔を広げ、高さも少し高くするそうです。
 土手の上に伸びる欅の影。気になります。
 もの悲しい冬の終わりに、夕日に輝くガマの穂。
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   では、お別れの三枚。
 第2名神城陽ジャンクション工事。
 文化パルク城陽と飴を喰う少年。
 文化パルク城陽に、ロウバイが咲きました♪  次は「立春」です♪ では。また。
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2015年1月20日 (火)

大腸内視鏡検査・続く下痢

 今日は、KS病院で大腸内視鏡検査を受けてきました。体調不良に、1ヶ月以上も続く下痢。整腸剤も効果無し。これは、もしかすると大腸ガンかも? いや、間違いなくそうに違いない。かなり悲壮な気分で、検査を受けてきました。

 
 検査は時間が長かったです。かなり丁寧に見ていたただいたような気がします。途中で、内視鏡を交換するというハプニングもありましたが・・・。
 検査の結果は、目で見るかぎり異常はないということでした。どうやら、悲壮な決意は空振りだったようです。ただし、4ヶ所から細胞を採取し、さらに検査するそうです。その結果は、10日後になるとのことでした。
 検査後の診察では、下痢の原因を突き止めるための採血をしました。この血液検査の結果も、10日後に聞くことになりました。
 下痢の続く病気には、どんな病気があるのか質問したところ、膵臓、甲状腺、・・・過敏性など、たくさんあるようです。(記憶できなかったです。) 
 体調不良と下痢が解消したわけではありませんが、一番心配していた事態ではなかったので、ちょっと、ホッとしています。  では。また。

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2015年1月16日 (金)

定期診察の日(81)・消化器内科へ

 今日は、KS病院へ定期診察に行ってきました。
さて、診察の結果ですが、血小板数は、84万/μlでした。ちょっと増加です。ヘモグロビンは貧血状態の横ばい、中性脂肪、カリウム、尿酸値、LDH、γGTPなどは、相変わらず異常値のままです。血液の病気の方は、前回と大きな変化は無かったです。
 しかし、ここ1ヶ月以上続く下痢などの体調不良については、整腸剤の効果が見られないため、消化器内科の診察に回されました。こちらが言い出すまでもなく、即刻、大腸内視鏡検査が決まりました。来週初めです。
 とりあえず、今後の方向は検査の結果を見てからということです。

 ウーン。思わぬ方向から危機がやって来たかもですね。
    「弱り目に祟り目」「踏んだり蹴ったり」・・・ちょっと悲壮感に欠けますね。
    「泣き面に蜂」「弱身につけこむ風の神」・・・ますますちょっとちがうか?
 ウーン。うまい言葉が見つからないですね。「案じるより団子汁」・・・これか!    
      では。また。来週。

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2015年1月15日 (木)

鴻ノ巣山・寒九の雨

 昨日の夜遅くより冷たい雨となり、今日も雨の一日となりました。寒の内に降る雨のことを「寒の雨」、「寒雨」などといいます。「冬雨」よりも語感としては寒そうですね。
 金子みすずの詩に、「寒のあめ」という詩があります。
   しぼしぼ雨に / ひぐれの雨に / まだ灯のつかぬ / 街灯がぬれて
  ・・・・・
 重たい傘を / お肩にかけて / お薬提げて / 私はかえる
 しぼしぼ雨に / ひぐれの雨に / 蜜柑の皮は / ふまれて、ぬれて

 季節と共に生きていた昔の人は、雨にも多様な名前をつけて、雨を生活の中で楽しんだり、時には悲しんだりしていたのです。
 「寒」の入り9日目に降る雨を「寒九の雨」と言うそうです。昨日からの雨は、まさに「寒九の雨」です。「寒九の雨」が降ると、その年は豊作になると言われているそうです。また、地方によっては、この雨を薬として飲む風習があるそうです。冬の雨は、カビの胞子などの含有が少なく、清浄な水であると科学的にも解釈できます。この時期の清浄な水を使っての酒の仕込みも最盛期となっているようです。
 生活の中に季節のうつろいがあり、うつろいの中に明日への願いを込める、二十四節気生活の基本ですね。

 体調不良ですが、家でゴロゴロしていても暇なので、雨の鴻ノ巣山に散歩に行ってきました。
 水度神社入り口付近の南天。椎の森は雨の中で静かです。散り残るクヌギの紅葉。
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   散り残ったもみじの葉。冷たい水滴に飾られています。
 雨だというのに、散歩の人が行きます。
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   雨に濡れてロウバイが咲き始めました。季節は確実に進んでいますね。
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   ヒヨドリジョウゴの赤い実も雨に濡れています。
 雨の中で、静かな時間を過ごしてきました。  では。また。
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2015年1月13日 (火)

遅い初詣・北野天満宮

 体調不良が続いているため、今年は遅い初詣になりました。一昨日、例年のように北野天満宮へお参りに行きました。妻は実家が天満宮の近くで、小学生の頃は、この境内で夏休みのラジオ体操が行われていたそうです。そんなわけで、毎年、北野天満宮です。

 いつものように上七軒通りから天満宮を目指しました。上七軒は、伝統のある古い花街です。15世紀中頃、北野天満宮の一部が焼失し、その修造の際に残った用材を使用して七軒のお茶屋を建て、七軒茶屋と称したことが上七軒の起源だとされているそうです。天正15年(1587)の太閤秀吉北野大茶会の折、七軒茶屋は秀吉の休憩所となったそうです。
 茶屋の一つ「長谷川」。風の強い日だったので、暖簾がが揺れています。
 豆腐料理で有名な「くろすけ」。  京町家の守り神「鍾馗さん」(?)。
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   天満宮の正面に掲げられた大絵馬。
 温かい陽ざしを受けて本殿へ向かいます。
 本殿前。三が日のような混雑は無しです。
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   天神といえば梅ですが、梅はまだチラホラ。つぼみ状態。ロウバイもこれからです。
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   天神といえば牛。頭を撫でると賢くなれるとか。牛の頭は、もうテカテカ、黒光り。
 みやげは、「長五郎餅」。上品な味です。
 体調悪いのに出かけた努力を汲んでくれるかどうか、天神様。 では。また。
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2015年1月 9日 (金)

KS病院臨時の診察・体調不良

 最近、体調が不良で下痢も続いています。今日は、思い立って、KS病院で臨時に診察を受けてきました。血液検査や検尿などの結果、特に大きな変化は無く、下痢については、過敏性のものではないかということで、整腸剤で様子をみることになりました。他の病気が発症していると嫌ですね。 
 来週、また定期の診察です。

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2015年1月 7日 (水)

二十四節気「小寒」2015

 1月6日は、二十四節気の一つ「小寒」でした。江戸時代の暦便覧によれば、「冬至より一陽起るが故に陰気に逆らう故益々冷る也」とあります。この日から「寒の入り」です。一年中で一番寒い季節に入ります。
 この節気の七十二候は、次の通りです。
 ★初候: 1/06~ ; 芹乃ち栄う     春の七草の芹が匍えてくる頃
 ★次候: 1/10~ ; 泉水温をふくむ   地中の凍っていた泉の水が動き始める頃
 ★末候: 1/15~ ; 雉始めてなく    繁殖期に入り雄のキジが鳴き始める頃
     1月20日が次の節気「大寒」です。

 今年最初の二十四節気は、「小寒」からスタートです。年末から年始にかけて、体調不良が続いていましたが、3日の日より活動再開です。では早速、木津川土手へご案内しましょう。
 今の時期、土手には花はほとんど咲いていません。風景と言えば、枯れたオギやアシが、寒風に揺れているだけです。これは、絶景でもなく、美しい風景とも言えません。しかし、私は何かに惹かれて、土手にやってくるのです。
 広く大きく広がる空間。吹き抜けていく風。その中で、遠くをぼんやりと見つめている自分。自分は、今生きてこの場所に立っているという感覚が湧いてきます。言葉にはならない言葉で風景と対話し、自分の人生を感じているのです。風景とは、不思議な働きを持っているような気がします。
 ここで一句紹介します。
   ~♪ 水際の 日に日に遠し 枯尾花 ♪~       (加藤暁台)
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   枯れ果てた草むらに入ると、夕日にオギの穂が輝いています。枯れたエノコログサも金色の光を放っています。三枚目の写真、髪の毛を揺らしながら、オギが風に立ち向かっているように見えます。「風に立つオギ」
  ここで一句。
     ~♪ 枯れ枯れて 光をはなつ 尾花かな ♪~ (高井几董)
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   次は、長谷川河口方面です。葦原の向こうは対岸です。散歩の人が見えます。
 河口付近のノイバラ。カラスウリと夕日。
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   大榎です。運動しに来たのか、お喋りに来たのか、賑やかな三人組。
 野焼きの煙が立ちこめる夕方の土手。 近鉄富野鉄橋の雲に隠れた夕日。
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   ガマの穂と夕日。風が吹くと、種子が旅立っていきます。
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   今年は、元日と三日の日に雪が積もりました。三日の日、雪の撮影に出かけました。城陽市内の写真を紹介します。
 最初は、城陽市特産イチジクの木です。面白い形をしていますね。
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   長谷川河口周辺です。長谷川河口は、大榎のある場所です。3枚目、長谷川の土手です。長谷川は、天井川で、国道24号線の上をまたいで流れています。
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   城陽市特産花蓮の田んぼです。蓮の花托は、夏の夢を見ているのでしょうか。
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   雪が降って喜ぶのは、犬と子供ですね。それに、写真好きの人も。
 三枚目、流れ橋です。近年、余りにもあっけなく流れるので、再建するかどうか議論が続いているようです。
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   お別れの3枚。
 土手を散歩する人。青谷梅林。  次は、「大寒」です。
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2015年1月 5日 (月)

雪の宇治田原

 明けましておめでとうございます。本年も良い年であることをお祈りします。

 今年最初の更新は、雪の日の宇治田原残り柿です。
 年末より体調不良で、おまけにインフルエンザと思われる風邪のため、引きこもり生活をしていました。雪の元旦となりましたが、寝込んでいたので悔しい思いをしました。
 三日の朝も雪になりました。おそらく、今年最後のチャンスになると思い、体調が悪いにもかかわらず、無理を押して出かけてきました。

 まずは、宇治田原町禅定寺です。この日は、雪の量が少なく、融ける前に焦って撮影です。焦ると、いつもと同じような構図になってしまいますね。
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   空は青く、雪の白さが眩しいです。日がどんどん高くなっていきます。ここでの撮影は短時間で切り上げて、湯屋谷茶畑へ移動します。
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   次は、湯屋谷の茶畑です。ここは、人気の場所なので10人くらいのカメラマンと出会いました。香川ナンバーの車にはちょっと驚きです。
 まずは、おなじみの農機具小屋のある柿の木です。
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   農機具小屋も近づいてみると、かなりボロボロで倒れそうです。
 農機具小屋から、茶畑を見上げたのが、3枚目の写真。青空が映えますね。
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   この柿の木を、隣の茶畑から見たのが、次の一枚目の写真です。
 さらに奥の茶畑に移動です。
 2枚目。この柿の木の下には、農機具小屋ではなくコンテナです。農家の人にとっては、工夫かも知れませんが、ちょっと趣が・・・。
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  この柿の木の右手に回り込むと、茶畑を大きく取り込むことができます。ただし、雪をかき分けて、茶畑に侵入する必要があります。靴の中に雪が・・・。
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   茶畑の最上部を目指します。国道を挟んだ向かいの茶畑も見えます。
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   靴の中が湿ってきたので、この辺で引き上げます。では。また。
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