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2009年7月10日 (金)

定期的診察の日(11)

 今日は、KS病院での定期的な診察日でした。8時20分、梅雨の曇り空の中、JRで病院に向かいました。駅を出ると、天気予報通り雨に降られました。最近は、気象レーダー画面をいつも見ています。これにより、かなり雨の状況が予想できます。

 血液検査の後、診察まで2時間待ちで診察が始まりました。結果、血小板の数値は、60万台に増加しました。当然、投薬量も今までと同量が続きます。いつ終わるとも分からない薬生活が続きます。「いつ終わるとも分からない」ではなく、一生続くと分かっているんですが・・・・・・。まあ、薬が使えている間は良しと思わねば。しばらく消えていた、足の先がビリビリする感覚が、最近復活してきました。やはり、このビリビリ感は、血小板が増えてきたときの感覚だと思われます。60万を超えたあたりから出てくるのでは?

 あまり代わり映えのしない報告ですが、この辺で。では。また。

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